No.10624
サッカーのレベルアップについてですが、実は少しずつレベルアップしていると思います。
水戸戦の得点場面、普光院選手がハーフスペースに走り込みドリブルからのアシストや岡山戦の前半18分すぎあたりの輪笠選手のシュートシーンなどハーフスペースを使った攻撃が見られるようになってきてます。縦へロングパスだけではない攻撃が見られます少しずつレベルアップしていると思いますよ。
パスの精度については選手の判断なのでわかりませんが、ボールをキープして奪われてカウンターを食らうよりはまずは前線のスペースへロングパスをという判断なのかもしれませんね。
前線へのパスはつながらないことが多くて見ている方はイライラするかもしれませんが、ロングスローやCKになればOKと割りきってプレーしていると思います。ただクリアするだけだったりもあるかもしれないですが、相手SBが上がった裏のスペースを狙っていたりとか狙いがあってプレーしていると思うので何を狙って選手がプレーしているのか考えながら観戦するのも楽しいと思います。