No.331
男性
>22:59さん非常に良くわかります。まず監督を含め、人それぞれ理想とするサッカーのスタイルや選手のプレースタイルの好みは異なるという事を理解した上で、書き込ませて頂きます。
これまでの選手起用(ベンチを含め)やオシム流の継承という観点から試合を振り返りますと、監督はスピードがあって前へ前へ推進力がある選手が好みの印象です。またオシム監督の様に敢えて核となる選手を作らず、みんなで走って勝つスタイルを目指している最中ではないかと考えてます。
しかし、結果が出ていない現状としては、FW登録で最もポストプレーを得意とする柿本選手をワントップ(個人的には好調の米澤選手と2トップ)というプランは是非とも試して欲しい所です。また現在、相手DFラインの裏へのパスの多くはWボランチや両サイドMFから配給されていますが、ボランチの位置からでは距離が長くカットされるリスクが上がりますので、2シャドー(最近は平井選手と前山選手のコンビ)の位置に1人はパサーを配置する戦術も見てみたいです。
現状、米澤選手と前山選手のコンビは非常に良くなりつつありますので、前線の3人目のバリエーションを多く組めるメンバー(熊林選手、三好選手など)を先発でなくともベンチに置いて欲しいと思います。
話は変わりますが最近、斎藤選手のサイドMF起用を多く見掛けます。私は前チームでの斎藤選手のポジションを知らないのでのが、サイドが適している選手なのでしょうか?
先日の相模原戦も前半30分で交代していましたので、質問させて頂きました。詳しい方がいらしゃいましたら、ご意見・ご回答を宜しくお願いします。
長文、失礼致しました。