ああ 2026/08/29 21:47 Android No.90006 >>90003 ボールを繋いで保持するのは、相手がボールの奪いどころを定めやすくなり、自陣の深い所で奪われた場合は一気にピンチになる なので秋田は繋がずに相手陣地の深い所に、一気にあえてアバウトなボールを蹴り込み、競合いに勝ってセカンドボールを拾いゴールに迫るという戦術なのです なのでロングボールのあとのバトルに勝てないとチャンスになりません。バトル勝つために高身長やフィジカルを強くしています。 最後はシュートの精度になるのですが
あいうえお 2026/08/29 22:22 iOS18.7 No.90013 >>90006 なるほど 大変わかりやすくありがとうございます。 秋田の前線の選手はあまり身長が高くなく、特別ガッチリしてるように見えないのですが、それはそれで良いのでしょうか。 あと、敵陣のタッチライン付近であれば奪われてもカウンター?のリスクは低そうで、むしろ放り込んで跳ね返された方がリスク高そうですが、それでも放り込んでいるのはまた別の狙いがあるのですか? すみません、勉強不足で、、、