ああ
No.90006
>>90003

ボールを繋いで保持するのは、相手がボールの奪いどころを定めやすくなり、自陣の深い所で奪われた場合は一気にピンチになる
なので秋田は繋がずに相手陣地の深い所に、一気にあえてアバウトなボールを蹴り込み、競合いに勝ってセカンドボールを拾いゴールに迫るという戦術なのです
なのでロングボールのあとのバトルに勝てないとチャンスになりません。バトル勝つために高身長やフィジカルを強くしています。
最後はシュートの精度になるのですが

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💬 返信コメント:3件

あいうえお
No.90013
>>90006

なるほど
大変わかりやすくありがとうございます。

秋田の前線の選手はあまり身長が高くなく、特別ガッチリしてるように見えないのですが、それはそれで良いのでしょうか。

あと、敵陣のタッチライン付近であれば奪われてもカウンター?のリスクは低そうで、むしろ放り込んで跳ね返された方がリスク高そうですが、それでも放り込んでいるのはまた別の狙いがあるのですか?

すみません、勉強不足で、、、

ああ
No.90010
>>90006

だったらもっとスピード速い選手が欲しいと思うけどね
ワールドカップのオーストラリアとかそれで1点だし

ああ
No.90009
>>90006

おっよく知ってるなあ
選手受け悪い戦術なんだよな〜


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