県外サポーター 2021/07/10 20:10 PLE-701L No.12689 カヨさんの動画、J3初優勝した時のNHKドキュメント番組、土屋さんが書いてるnoteなど。動員するには勝つことも大事ですが、ブラウブリッツ秋田に携わっている様々な人達の人間ドラマを見て関心を持ってくれる人が増えると思います。
ああ 2021/07/10 17:39 Chrome No.12685 大宮の監督に就任した霜田さんは昨季まで山口の監督だった。で、昨季の山口の反則ポイントは22チーム中で2番目の多さ。 ttps://www.jleague.jp/foulpoints/2020/j2.html ここから大宮のプレーがどうなるかしっかり見届けたいね。
ジ・エンド 2021/07/10 16:37 KYF31 No.12684 ルール内で審判が悪質と見ればファールが出るし、競り合いの無いサッカーなんてオレなら逆につまらないよ ラフかどうかはその立場の感じる主観だから 戦術スタイルが違う場合、相手を非難したくなるのはサッカー以外でもよくあるしね 悲しいけどこれ、戦争なんよね
ああ 2021/07/10 10:12 FIG-LA1 No.12681 大宮さん、ラフといえば、藤沼が靭帯損傷したきっかけとなった相手選手のファールはかなり危険だったな…J3で試合見てた人が少ないから騒ぎにはならなかったけど、肘がどうこうレベルの話じゃなかったよ。
あい 2021/07/10 09:32 iPhone ios14.6 No.12680 男性 40代歳 ジャンプヘッド 日本の育成年代の選手に対してヘディングを指導する際、スタンディングの場合準備段階で上体を後ろにそらし、両腕を胸の前に持っていき、ボールが来たらインパクトの瞬間上体を前方もしくはボールを送る方向に勢いよく突き出す。その時に胸の前にある両腕は横に開き胸を張ることでボールに勢いをつけます。 また、ジャンプヘッドの時にはより高く飛ぶために、膝を曲げて少し低い姿勢になってから飛びます。この時両腕は下から上に振り上げることでより高く飛ぶことができます。 これら二つの動作が同時に行われると、自ずと競り合いで相手に肘や腕が当たってしまうことがあります。 秋田の中村選手や才藤選手は他の選手よりもジャンプ力があり、対空時間も長く飛ぶことができるので、相手よりも早く飛び上がるために相手の肩の上に肘や腕が乗ってしまい結果相手選手の顔や頭に当たってしまってファールになっていると思います。
ああ 2021/07/10 08:09 Safari No.12678 "昨年は、競技レベル的にラフプレーでしか止められない場面が少ない" →J3の試合を一度も見た事ないのが明白だよな。 どのクラブもJ3から抜け出すのに必死だから、ルール上、許される範囲で何でもやってくるのがほぼ常識。 秋田だって、これまで何人の選手が相手チームにケガさせられた事やらイチイチ数えてないし。 J2こそ昨年は降格が無かったから、みなさん御一緒に仲良くサッカーを楽しんでいらっしゃったみたいで
あああ 2021/07/10 07:38 iPhone ios14.6 No.12677 昨年は、競技レベル的にラフプレーでしか止められない場面が少ないから問題にならなかっただけ 今年の姿こそが秋田の本性 中村は飛び方おかしいだろ、肘開いて飛んでるんじゃないよ サポもそこは咎めないと
ああ 2021/07/10 02:38 Safari No.12676 昨年は特に指摘されなかったのに、今になって「ラフプレー」とかを問題にしているのは、「J3の恐ろしさ」を知らないか、もしくは既に忘れてしまった人々。 「選手のケガ防止」は単なる言い訳で、実際にJ3に降格した際の悲惨さを想像したくないから、対戦相手の掲示板にクレームを投稿して現実逃避しているだけ。 だいたい「ラフプレー」を指摘するチームのサポに限って、オフサイド等の微妙な判定については「誤審!誤審!」と何日間も騒ぎ立てて、審判に逆らう傾向が強いので、本当に危険なプレーであるならば、ただ単に審判の判断に従えばいいだけの話。 そんな事より今は、秋田へのリベンジに燃えているジェフ千葉さんとの試合の方が遥かに重要!