ああいう■ 2025/02/17 12:12 Android No.60832 >>60827 1ヶ月のキャンプで完全に馴染むのは中々難しいからね 新戦力はカップ戦で見てからじゃないかな 昨日の中村は競り合いと右の起点作りを任せたかったのかと予想 結果は全く動けてなかったけど
ああ 2025/02/17 12:09 Android No.60831 井上はもっと足腰鍛えるようにしないとな今から脚つってんじゃ夏場どないすんねん 日頃から鍛えないと秋田のCBにはきつい けどそれ超えたら物凄く良い選手になると思う
ああ 2025/02/17 12:04 Android No.60830 大宮が山形に勝ってるのがすごい気になるなー まだ早いけどプレーオフ枠に大宮が間違いなく絡んでくるだろうから、j1から3チーム落ちてきてるのも合わせて今季のプレーオフ争いはかなり厳しいぞ 山形兄さんも昨シーズンよりパワーアップしたのに負けてるし
ああ 2025/02/17 12:01 Android No.60829 >>60828 たしかカコイと山田は同時加入で山田が背番号1番だけどずっとカコイが正ゴールキーパーやってて、カコイが夏に引き抜かれたから山田が満を持して登場したんよ むしろ秋田の生命線のセンターバック2枚が毎年のように引抜かれて入れ替わってるんだけどしっかり補強してる点はサポーターから見てもすご過ぎる点
他サポ 2025/02/17 11:53 Android No.60828 秋田さんは毎年主力選手が引き抜かれても次から次へといい選手連れて来ますね 圍さんが京都に移籍した時はびっくりしたけど 山田選手もすごいセーブ連発してたし いやまじですごいです 恐れ入りました 他サポがごめんなさいね
ああ 2025/02/17 11:49 Android No.60827 新戦力はまだフィットに時間かかってるのかな? 右サイドハーフは有望株を結構とったのに、まさか中村が出てくると思わなかったな 久しぶりの外国人戦力で騒がれてたルカもベンチ外だし 監督の起用はこれまでのシーズン見てても結構順当というか、村松の件しかり、良い選手をきちんと使ってる印象あるから逆に新加入選手が開幕で出てこないのは不安になってしまうな
ああ 2025/02/17 11:30 Android No.60826 >>60803 コントロールシュート見事でしたね 技術もそうだけどあの落ち着き具合が本物のストライカーの証拠だ 開幕前に良いトレーニングを積んだのも影響してるんだろうな
ああ 2025/02/17 10:45 Android No.60825 プレイタイム伸ばしたいの解ったけど 3人倒れてファール取らない(その前から危ないシーン多)途中で基準ブレた(梶谷にカード)昨日の審判には不満だったなー ファールはファールとして取らないと審判居る意味無い ちゃんとファール取ってロスタイム伸ばしてくれ ファール基準急に変わると不信感しか無いし、選手も守りづらくなる。
寺の坊主 2025/02/17 10:21 Chrome No.60824 坊主が斬る シーズン初戦勝利!THE・秋田という内容でウノゼロ勝利。 サッカーのある日常が戻ってきましたね。 今節は試合後の吉田監督のコメントにあった「可変」と「普遍」を使って自分なりに斬っていこうと思います。 まずは、「可変」についてですが今節を観ていると今治さんはシステムと選手の役割を変更しながら3度ほど「自主的に可変」をしていました。 スタート時は3-4-2-1で秋田SBの裏を目掛けてラフにセーフティー蹴り込んできていたように見えました。前半中盤頃からゲームを落ち着かせるために2シャドーの片方が降りてきて3-5-2に可変し秋田に的を絞らせないようにポゼッションを開始。ポゼッションが滞った場合は2トップ目掛けて裏へではなく競らせるようなボールを蹴り込みセカンド勝負。そのまま後半の最初の方でガチムチ外国人投入。3-5-2のシステムのまま前線にターゲットを配置しより明確に前線でポイントを作り2次攻撃、3次攻撃に繋げていったと思います。 対する秋田ですが「受動的に可変」していました。スタート時4-4-2でいつも通りコンパクトにスタート。今治さんポゼッション開始に対してはSHを1人、前に出して相手3CBに対して3人でけん制。SHが前に出たサイドのSBが相手WBを捕まえに行き3-4-3のような形で守っていました。3-4-3の形はハマっていましたが今治さんが外国人FWを投入してから、秋田の中盤(特にボランチ)は間延びしていき厳しい時間が続きました。前に出てコンパクトを保たれなければポゼッションでボールを運ばれ、前に出れば自分たちの上をボールが越えていき全力でプレスバックしなければならない。生き地獄のような時間だったと思います。実際交代直前の長井選手はミスも散見し疲労感が見えていました。そんななか、山田選手の好セーブなどもありなんとか耐え、試合終盤には井上選手の疲労の蓄積等もあり5-4-1でゲームを締めました。 相手に合わせて「受動的に可変」しながらもやることは一緒。 コンパクトを保ち全員でスライド、球際を闘う「普遍」の原則が勝利に結びついたと思います。 欲を言えば、今年から9人になったベンチ枠をうまく使い「普遍」の強度を試合通して落とさないところや、奪った後のボールの精度など課題も多くあるかなと思いました。 内容は決して良かったわけではありませんが価値ある1勝でした。 未だ初戦、トップ6に向けてこれから課題は多いと思いますが、今年もひたむきで全力の秋田を観れそうだなと期待の持てる一戦でした。 例年通り長文になってしまいましたが掲示板の皆さん今年もよろしくお願いいたします!
真・秋田一体 2025/02/17 00:14 Safari No.60818 ハイライト見て思ったんですけど、90分の時にピンチ防いだ時に才藤?か誰かがどっついてたけど、あれって何が起こっていたのかわかりますか?