過去ログ倉庫
ああ
No.81377
って、そんなことどうでもいいか
畑の移籍先決まったと思ったら、J3どころか、JFLですらないのか
かなり思い切ったな
セカンドキャリアとかも見据えてるのか
逆に現役に意地でもしがみついたら、そこまで流れたのか

ああ
No.81376
煽りでもなんでもなく、会場以外の私生活でもブラウサポには会ったことあるんよ
プロ野球ファンにも
Vリーグの追っかけにも
フィギュア好きやゴルフ好きにも

ハピブースターにだけは会ったことないんだけど、普段彼らはどこに潜伏してるんだろう……

ああ
No.81375
何処どこのサポーターとか説明させるさせない以前に
多分…各々が各々の人生に当事者意識持って生活する事の方が優先度高いかと。熱量の掛け方と捌け口の見つけ方を再検討された方がいいと思います。どうしてもその話題が気になるなら、匿名ではない形で秋田の方に来て淡々とクラブの方とやり取りすれば宜しいかと思います。その方が期待に添える回答貰える確率も上がると思いますし。

ああ
No.81374
黙らないで
他サポに説明させないで
当事者意識持って

☆☆ああ
No.81373
>>81364
坊さんきても托鉢するわけでなく・・。

ああ
No.81372
好きな人は、普通に黙って応援してる。落合博満の故郷訪れるつもりで秋田駅で降りずに某所まで行ったけど、帰り道にクラブハウスと練習場が建ったとされる所に寄ったら綺麗に整備されててコレは強くなりそうだと感慨深いものを感じつつ帰郷。そんなこんなで⚾️(球団と言うよりは個人への思い入れ)⚽️(少々ですが所縁ある地域)各種競技の垣根を越えて好きで応援してる人もいます.

ああ
No.81371
>>81370
そういう対立煽りはやめなさい

ああ 
No.81370
秋田県のサッカー人気や関心度は、全国的に見ると残念ながら**「最下位クラス」**に位置するというのが、客観的なデータから見た現実です。
主要な指標に基づいた秋田県の順位は以下の通りです。

サッカー人口 47位(最下位)
プロスポーツ関心度 圏外
J2観客動員数 20位
高校サッカー部員数 47位


なぜ秋田県でサッカー人気が低いのか?
秋田県の結果がこれほどまでに顕著なのは、いくつかの明確な理由があります。
• 「バスケ王国」の存在感
秋田ノーザンハピネッツ(Bリーグ)の人気が絶大で、県民のスポーツ関心やスポンサー資金がバスケに集中しています。明治安田総合研究所の調査でも、秋田は「地元愛×バスケ」の指標が全国トップクラスです。
• 気候とインフラの制約
冬季の積雪により、屋外競技であるサッカーは年間を通しての活動が制限されやすい環境にあります。
• スタジアム問題
ブラウブリッツ秋田がJ2で奮闘しているものの、スタジアムの規格問題やアクセスが長年の課題となっており、新規ファンを取り込む「お祭り感」を醸成しにくい側面があります。
唯一の希望:ブラウブリッツ秋田の躍進
順位こそ低いものの、J2に定着しているブラウブリッツ秋田は、限られた予算と環境の中で非常に高いパフォーマンスを発揮しています。今後、新スタジアム計画などが進展すれば、この「関心度」の順位が大きく跳ね上がるポテンシャルは秘めています。

ああ
No.81369
まじでいい加減スタジアムの話ここでやるのやめてくんな。
いつまでやるねん

ああ 
No.81368
ブラウブリッツ秋田といえば、吉田謙監督のもと徹底された「堅守」が代名詞ですが、近年(2025シーズンなど)のスタッツや試合内容を見ると、かつての「鉄壁」というイメージと、実際の被シュート数や失点数との間にギャップが生じているのは鋭いご指摘です。
「堅い」はずの守備に綻びが見える、あるいは「実はそこまで堅くないのでは?」と感じさせる要因には、主に以下の3つの要素が欠けている(あるいは変化している)と考えられます。
1. 「被シュート数」を抑えるコントロール能力
秋田の守備は「ゴール前に人を集めて跳ね返す」という局所的な強さには長けていますが、実はシュートを打たせないプロセスには課題があります。
• スタッツの乖離: 守備の評価指標(Football LAB等)では「守備ポイント」は高いものの、同時に「被シュート数」もリーグ下位(2025年データで14位前後)になる傾向があります。
• 実体: 相手を押し戻すのではなく、自陣に引き込んで耐える時間が長いため、確率論的に失点のリスクに晒され続けています。これが「耐えきれずに失点する」場面が増えている要因です。
2. 「クロス対応」の質的変化と空中戦の優位性低下
かつての秋田は「クロスを上げさせても中央で全部弾き出す」という物理的な強さがありました。
• 欠けている要素: 最近の失点パターンを見ると、クロスからの失点率が非常に高い(2025シーズンでは失点の約24%)のが特徴です。
• 要因: 相手チームの対策が進み、単純な高さ勝負ではなく「ニアに突っ込む」「マイナスに落とす」といった揺さぶりに対し、マークの受け渡しや二次攻撃への対応が遅れるシーンが目立ちます。
3. 「攻撃の保持時間」不足による守備陣への負荷
これが最も根本的な問題かもしれません。
• 悪循環: 攻撃がロングボール主体で完結しやすく、ボール保持率(ポゼッション)が極端に低いため、必然的に**「守備をしている時間」**が他チームより圧倒的に長くなります。
• 実体: 90分間のうち、常に神経を研ぎ澄まして跳ね返し続けるのは物理的に不可能です。終盤の集中力欠如や、セットプレーでの一瞬の隙を突かれるのは、戦術的に「守備陣を休ませる時間」が欠けている副作用と言えます。
まとめ
現在のブラウブリッツ秋田の守備は、**「跳ね返す力(強度)」**は依然として高いものの、以下の要素が不足しているために「数字上の堅さ」が失われています。
1. 被シュート数自体を減らす中盤のフィルター性能
2. クロスに対する組織的なマークの受け渡し
3. 守備時間を減らすための「ボールを握る・時間を稼ぐ」能力
「固い」という言葉が、かつての「無失点」ではなく、今は「泥臭く耐え凌いでいる」というニュアンスに変化しているのかもしれません。

ああ  
No.81367
>>81365
職員のリストラは反対。開幕戦の準備とか、その前の体制発表会とか社長じゃなくても出来る事を職員さんにお任せして、企業回りして頭下げるのはトップじゃないとできない。
幹部や職員が来て企業版ふるさと納税の話をしても「はぁ?」ってなる。

ああ
No.81366
>>81364
文字選択をしてAIに質問すると5行位で要約してくれる

由利本荘市民
No.81365
男性
>>81352
ま、資金集めの経験も能力も、たぶんない、秋田市長に言われたから、しかたなくやってる。
たぶん、Home戦はじまれば募金とかやると思うけど、それはそれで他にもやれる事あるんじゃね?と思う。具体的にはクラブ職員のリストラ(経費節減)あとHome戦の試合運営経費の節減。
主なチーム収支(第16期:2024年2月〜25年1月)
営業収益: 約10億700万円(前年比増)
営業費用: 増加(物価高、人件費高騰による)
純利益: 約5700万円の赤字

ああ
No.81364
寺の坊主さんを彷彿とさせる文章だ

ああ 
No.81363
秋田の基本スタイルは「徹底したハイプレス」「空中戦」「走力」ですが、シビアに言えば、これに忠実すぎる選手ばかりでは**「予測可能な攻撃」**しかできません。
そこで、あえて「秋田のワンパターンな流れ」を技術や特徴で壊せる、既存の3人を挙げます。
1. 中野 嘉大(MF / 背番号77)
【相反する要素:J1級の「運ぶ技術」と「タメ」】
秋田の選手は「ボールを持ったらすぐ前へ蹴る」のが基本ですが、中野選手は**「ボールを持って時間を作れる」**選手です。
• なぜ相反するか: 秋田のサッカーは縦に速すぎて、味方が追いつかないことが多々あります。彼はそこにJ1仕込みの卓越したキープ力とドリブルで「タメ」を作り、周囲が上がる時間を作り出します。
• 懸念: 彼がキープしている間に、周りが「放り込み」のポジション取りしかしていないと、彼の技術は宝の持ち腐れになります。
2. 水谷 拓磨(MF / 背番号7)
【相反する要素:精密な「配球」と「戦術眼」】
肉弾戦の秋田において、最も「技術」と「知性」を感じさせるプレーヤーです。
• なぜ相反するか: 秋田が「力」で押し込もうとする中、彼は「道筋」を見つける選手です。中盤の底やサイドから、一本のパスで局面を劇的に変える能力を持っています。
• 懸念: 泥臭い「セカンドボールの奪い合い」に終始させられると、彼の最大の魅力であるゲームメイク能力が死んでしまいます。彼に「自由にボールを触らせる時間」をどう作るかが鍵です。
3. 吉岡 雅和(MF / 背番号16)
【相反する要素:狭い局面での「機敏性」と「連携」】
大きな展開と空中戦が主力の秋田にあって、細かいタッチとコンビネーションで崩せる異質な存在です。
• なぜ相反するか: 秋田の攻撃が「線(ロングボール)」だとしたら、彼は「点(ワンツーや細かい崩し)」で勝負したいタイプです。ペナルティエリア付近で彼がボールを持った時、周囲が放り込みを待つのではなく、足元での連携を選択できるか。
• 懸念: 守備での走行距離や空中戦の競り合いばかりが評価軸になると、彼の持つ繊細なアタッキングセンスは発揮しにくくなります。
シビアな総括:彼らは「毒か薬か」
この3人は、秋田の伝統的な「放り込み」スタイルとは少し距離のある、**「技術系・インテリジェンス系」**の選手たちです。
• 薬になる場合: 監督が彼らの異質さを認め、「放り込み」と「地上戦」の二段構えを構築できた時。
• 毒(あるいは空気)になる場合: 監督が「秋田の型」に彼らを無理やりハメ込もうとし、彼らがただの「走る駒」として消耗してしまった時。
彼らを「秋田のスタイルに染める」のではなく、**「秋田のスタイルを彼らが彩る」**形にならない限り、ワンパターンからの脱却は不可能です。
この「技術のある選手をどう活かすか」という点、今の吉田監督に期待できると思いますか?それともやはり「走ってナンボ」を貫き通すべきでしょうか。

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