孔明 (none)
2016/11/12 07:37
シーズン前半というより序盤
1−0での勝利を重ねていた。
要因としては、右サイドは曜一朗、左サイドはブルーノ・メネゲウが
守備でハードワークしていたからだ。
曜一朗をワントップに上げた。
この時点では、セレッソは1位だった。
ブルーノ・メネゲウは、監督の評価がソウザ、リカルド・サントス、ブルーノ・メネゲウの序列
であったことで守備へのモチベーションが激減した。
事実ブルーノ・メネゲウが最初に交代させられることが多く、交代への不満が態度に現れていた。
ブルーノ・メネゲウは、守備から攻撃に重点を置くようになってから個人的な評価が上がった。
曜一朗が大怪我をしてしまった。ブルーノ・メネゲウが移籍した。
それでも健勇と蛍を中心になんとかここまで来た。
ソウザ、山村で安定していたのは、両サイドで曜一朗とブルーノ・メネゲウがハードワークしていたからだ。
本当に安定するのは、蛍と山村だ。
セレッソ大阪で一番私が理解できないのは、ソウザ>フォルランという序列だ。