114495☆ああ 2017/05/02 01:08 (Chrome)
鳥栖監督電撃解任事件の真相
水沼は分かってるのかもな。実は、ホーム鳥栖戦の尹さんのコメントと、ルヴァンカップ鳥栖戦後の水沼のコメントに違和感はあった。違和感というより、二人とも誰にしているか分からない言い訳がある。
ホーム鳥栖戦の尹さんのコメント
Q:先ほど、「新しい気分になった」という話もされていましたが、試合後、サガン鳥栖のベンチやスタンド側にも挨拶にいったときの思いとは?
「前に鳥栖にいたとき、セレッソの試合に来たときは、セレッソのサポーターの方々に自分の名前を叫んでいただきました。その状況が、今日は(これまでと)逆の状況になって、(鳥栖サポーターも)自分を愛してくれて、応援してくれた方々なので、挨拶をするのは礼儀として当然のことだと思いましたし、それで挨拶をしに行きました」
ルヴァンカップ鳥栖戦後の水沼のコメント
Q:試合後は監督と一緒に場内を1周していましたが
いや、別に。去年も1回、周ったし、監督が『一緒に行きたい』と言ってきたから周っただけで、僕は特にそんなに(苦笑)
Q:「宏太!」という声援も飛んでいましたが?
「それはありがたいことですけど、監督に付いていった、という感じです(笑)」
挨拶する程度で『礼儀として当然のことだと思う』ていうほど建て前を述べる必要は普通はない気がする。鳥栖には感謝してます、で十分。水沼の方は輪をかけておかしい。Qでは挨拶をしに行った感想を聞かれているのに、水沼の方は何故か監督と一緒にという単語の方が重要のように感じている。続く質問にも、監督に付いていったを強調。いったい誰に何の言い訳をしていることやら。
とはいえ、尹さんがわざわざ水沼獲得に乗り出し、本人もそれに合意したんだから、この二人の間でのトラブルではなく、またお互いに縁を切りたいと思うような内容じゃなかったはず。監督引退後くらいに暴露してもらえるかもね。