118019☆ファビ 2017/06/06 00:11 (iPhone ios10.0.2)
どうしても我慢ならんのでこれだけは書かせてください。
昨年は、セレッソに対して本当に「冷めた」んですよね。自慢やないですが、これでも長いことセレサポやっとるんで、2001の降格も、2004のポボルも、2006の再降格も、2007の都並も、全部見てきましたよ。それでも、昨年ほど冷めたことはなかったですね。都並期以来の冷めっぷりでしたわ。
ホームで山口戦や讃岐戦、清水戦のようなアホみたいな試合が重なって、その中でも1番効いたのは、何人かの方が仰っているのと同じ、町田戦の居残りですよ。あそこで宮本の発言を聞いたとき、「あ、こんな人間がセレッソのトップなんか。自分はこんなチームを応援してたんか」と思いましたね。なんかこう、応援しようという気が失せたと言いますか。
今年は、週末が本当に待ち遠しい。勝っても負けても一喜一憂してから「来週の試合が楽しみやな」と思える。昨年は週末が苦痛でしかあらへんかった。勝っても負けても面白くない試合、積み重ねもない、強くもならない。けれども、勝って当たり前のような雰囲気、プレッシャーだけはあった。サポーターとして、本当に辛いシーズンでしたよ。
長々と書きましたが、2014年以降の愚痴を書き始めたらまだまだ止まりません。そのくらい苦痛やったということです。
それを今更美化しようとするから、私は許せんのです。