FIFAが前代未聞の再戦決定 2018/02/26 15:42 none No.145946 ロシア・ワールドカップ(W杯)アフリカ予選、グループDの南アフリカ対セネガルの一戦。 この試合は2016年11月12日に行われ、ホームの南アフリカが2-1で勝利。 しかし、先制点となるPKを呼び込んだ判定(ハンド)について決定的なミスがあったとして、 ジョセフ・ランプティ主審がスポーツ仲裁裁判所(CAS)によって生涯活動禁止処分を受けた。 この裁定とともに、FIFAは同試合のリマッチ(再試合)を決めた。