152687☆ああ 2018/05/03 07:36 (iPhone ios11.3)
男性
分かっていたことではあるけれど、今年はACLとW杯による中断期間が重なるため超過密日程。
昨年は5/5までにリーグ戦10節消化だったのに今年は5/5までにリーグ戦13節消化のスケジュール。リーグ戦だけでも3節も多いのに、ACL組は3/30〜5/5の約5週間の間に他チームより5試合も多く戦わなくてはいけない。
(もちろん他チームもルヴァン杯を戦ってはいるが、基本的にサブメンバーでの出場)
そんな中、その3/30〜5/2までの超過密日程期間のリーグ戦8試合の成績を見ると、下のようにACL組はボロボロの中でセレッソはかなり健闘している。上位3チームと比べても、何とか大きな差はつけられずに喰らいついている。

広島 7勝0分1敗で勝点21
東京 6勝1分1敗で勝点19
札幌 5勝3分0敗で勝点18
C大 5勝2分1敗で勝点17
柏レ 4勝0分4敗で勝点12
川崎 3勝2分3敗で勝点11
鹿島 2勝2分4敗で勝点8

疲労困憊で、しかも主力選手のケガ・離脱はセレッソがダントツで一番多いのに、内容は悪いながらも僅か1敗に抑えて勝点を拾い続けているのだから、チームを責めるのではなくて褒めるべきだと思う。内容の悪さは、疲労とケガ人を考慮すれば今は我慢するしかない。ヨニッチが昨年程の安定感がないとか、蛍が調子の波があるなんて言っても、こんな状況を考えれば彼らには感謝しかない。

それよりも、心配なのはW杯中断期間が終わった後。昨年は7月後半から8月末までにリーグ戦5節消化の日程だったのが、今年は同期間でリーグ戦10節消化のこれまた超過密スケジュール期間。
これは他チームも同じ条件ではあるけれど、夏場にこれはキツい、、、。
おそらくW杯メンバーにも選ばれるであろう蛍なんかは今年は年間でどれだけの試合に出ることになるのだろう、、、。
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