157341☆太郎  2018/06/29 09:04 (iPhone ios11.3)
昨日の試合、初めから西野は引き分け寄りのあわよくば勝ち狙いのサッカーでした。

これが攻撃的なサッカーを展開する中で評価するのであれば評価の仕方も変わってくる。

攻撃の時はいつもセレッソでやってるように?やってしまうようにが正しいかな。
相手と相手の間にポジションとってはパス要求するという味方からしたらパスカット恐れて出せないポジションとる難癖は相変わらず。パス受けてもセレッソの時みたいにライナー性の神フィードもしないし。いつももっと出来るんやから代表でもやればと思う。笑
ただ蛍の求められてた1番の仕事は攻撃ではなかったと思う。守備だよね。
ファールこそして失点作ったといえ、あの位置でファールはブラジルもスペインもウルグアイでもやっちまう。
あれを失点してしまう日本のチームと上のチームとの差であると思います。
昨日蛍のプレー見てると守りの時は相手が楔のパス入れにくかったり、出せば通るのかな?でもカットされたらな…って思わせる、いわゆるプレーの成功確率の低下を狙うポジションが多かったです。
サッカーにおいてオフ・ザ・ボールの動きが大事で蛍はボールにこそ行かないし触れてないけど、出させないポジショニングをしてたかな。
ピッチを平面から見てみるのと、ただテレビで上から見るのでは180℃違うからね…

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