ああ 2018/08/07 20:48 none No.161217 U-20女子ワールドカップ “ヤングなでしこ”の愛称を持つU-20女子日本代表は、6日に初戦のアメリカ戦(1-0)を迎えた。 試合は膠着状態のなか、後半31分にMF林穂之香(セレッソ大阪堺レディース)が約30メートルのロングシュート弾を決めて白星発進を飾ったが、 20歳のボランチの一撃をFIFA(国際サッカー連盟)公式サイトも「大会ベストゴール候補となることに疑いの余地はない」と称賛している。