167906☆印刷マン 2018/11/01 09:44 (Chrome)
前節の水沼の去年を彷彿させる動きに希望を見た自分が甘かったです。

柿谷君、後ろから崩す攻めの形って今更何を言ってるんだろうと思っちゃいます。
確かに、昨日降りてきてはちょんと細かいパスまわしては、天を仰ぎ、何かと狭い所で勝負しようとしてましたね。
毎回、こね気味な感じになるのは自分で意図してたんだと確信しました。しかも、これから丸や蛍、健勇らと話し合って変えていくってどういうことなんでしょう。

健勇の高さ、水沼、丸橋らの運動量をいかしたサイド攻撃、いい位置でファウルもらってのヨニッチのセットプレー、守って守ってのカウンター等、シンプルに球際に強く、気持ちで攻めるのがこの2年間のセレッソの攻撃の形ですよね。2年間やってきて、監督のサッカーを理解していない(もしくは従わないだけ?)ってもうベンチでいいと思う。というかずっと監督が外してた理由がわかった気がする。

山下の言う通り、普通にやればゴール前まで詰めれたはずだと思ってます。
チーム内の主力のFWとDFの間でこれだけ意見が違うのは、もちろん監督の責任でもあると思います。
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