167986☆ああ 2018/11/02 19:18 (SOV37)
↓いや鳥栖でも蔚山でもローカルスターとの衝突はあったよ
どの監督も苦労をしてる、良くある話
ただ公然とマスメディアで監督を差し置いてチーム戦術がどうこう言う奴はなかなかおらんが
長いけど、以下は今年初めの韓国紙でのインタビュー抜粋

>鳥栖時代に「主砲」の豊田陽平(なおまだ無名時代)と衝突したことがあった。
豊田が練習中にDFに足を引っかけられて倒れたことがあったが、ユン監督は問題がないと判断して試合を続行した。
豊田は口でホイッスルの音を出して「反則なのになぜ試合を止めないのか」と抗議した。
ユン監督は「実際の試合でレフェリーが見落としてもそのまま続けなければならない」と答え、「納得できないのならお前が監督をやれ」と言ってホイッスルを投げつけたことがあった。
看板選手にもっと強くて積極的な試合態度を引き出そうという意図だった。

>鳥栖よりスターがひしめいてた蔚山ではひどい試練だった。
ただでさえKリーグに再び順応しなければならなかった彼は、主力選手中心に作られたチームの文化を変えようとして苦労した。
一種の「かけひき」が必要だと感じた。
(干した選手がけっこう反乱した模様)

>(2017のセレッソは)若い雰囲気で楽しくボールを蹴るが、多少「お遊び」だったというのがユン監督の説明だ。
彼は「練習場も試合のような雰囲気に変えた。抑圧ではない規則と規律をもって作り上げていった」と述べ、
「一部の選手は、練習の時にレガースを付けずにボールを蹴っていた。そんなところから指摘して直していった」と語った。
(中略)セレッソの看板選手の先輩意識は相当なものだった。

>セレッソで不誠実な姿勢を見せたFWの柿谷曜一朗を、リーグ中盤に出場メンバーから外した(注・2017はリーグ全試合スタメンなので、おそらく練習の序列の話か)。
彼は「柿谷はチームの中心だった。それまではパフォーマンスが良くなくても無条件に出場できた。ところが突然メンバーから外されたので、選手たちは驚いた。
誰であっても練習場から全力を発揮しなければいけないというサインを送ったわけ」だと語った。
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