No.16908
男性 セレッソさん
私もど素人だし間違ってたらごめんなさい。シャケは、簡単に言えば、クルピからは攻撃の起点の一つになれと。丸橋も同じだけど、初めから高い位置にポジション取って、後ろから運ばれて来たボールをゴール前で真ん中に入れる役割を最も求められていたんじゃないかな。極端に言えば攻撃が主で守備は二の次。 だから後ろにできた広大なスペースをいつも相手から狙われていた。その為にボランチに大きな負担がかかる。アマラウや蛍のような運動量豊富で守備力の高いボランチが必要になってくる。
ポポは、高い位置にポジショニングするのは同じだけど、ボールを運ぶより奪うことが求められていた。従って奪えたら良いが抜かれたらキツイ。、中盤のパス交換で相手を崩す戦術だったから、ボランチはサイドのカバーリングしてる余裕ない。相手にボール奪われたら全速で戻って自らカバーしなきゃならない。これってサイドバックとしては当たり前なんだけどかなりの運動量が必要。シャケにはキツイ。
マルコの場合は、シャケの特性をまだ見極めてる段階じゃないかな。まだ試行錯誤してるんだと思う。