169926☆ああ 2018/11/27 10:30 (Chrome)
バーゼル1年目:「目標は試合に出ることなので、移籍も考えましたね。あまり試合にも出られなかったので。パウロ・ソウザ監督との関係は難しく、それがプレーにも出てしまった」
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バーゼル2年目:「監督交代は僕にとってチャンス。スタッフがかわったので残留を決めた。ウルス・フィッシャー監督は選手をリスペクトしてくれる感じ}
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半年後:「みんなエゴがすごくて、自分の欲しいタイミングでボールをくれない、なんでそんなこと無理やりやるんやろ、というようなことする。その勝手なプレーが、ゴールに繋がると評価されたりする。チームとして戦ってるのにおかしい。セレッソだったら、セレッソの選手とやっていたらと考えるようになった。」
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そして今のユンジョンファンとの確執に至る。

普通にアカンやろ。こんなん非難でもなんでもないよ。アカンもんはアカンって言ってるだけやん。言い訳ばっかで、自分から成長しようとしてないやん。セレッソを逃げに使ってきてるやん。

走れない・シンプルに打てばいいのにボールを持ちすぎる・ポジショニングが悪い・中に入るタイミングが速い・融通が利かない等、これらはバーゼル時代の柿谷の評価です。ユンジョンファンも同じようなこと言ってますやん。

柿谷がやってることはやんちゃな態度とは違いますよ。れっきとした監督批判ですよ。プロスポーツの世界で監督批判がどれだけ
ダメなことか彼は理解してるんでしょうか。いくら退任がきまってるからといっても、許されるもんではないです。

セレッソサポは、みんなやさしいです。それでも我慢できないところまできてるんです。
今まではそれでも良かったんですよ。自由奔放なサッカーで楽しんでいたところもあったので。
でも違う喜びを去年知っちゃたんですよ。そしてそれが、向かうべき方向だということに。






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