171743☆ああ 2018/12/12 07:38 (Firefox)
・自分がキャプテンの年にチームが崩壊気味になって結果が出なかったこと
・W杯のベルギー戦で自分のポジションの悪さから最期失点して負けたように見えてしまうこと(そもそもの原因は本田のCKとしても)
・アラサーに差し掛かり、あと何年現役やれるか、体力的にトップレベルでやれるか等考えるようになる年代であること 2019年のセレッソは監督交代で一からやり直しという博打になる
・セレッソは若手が育っているのに後輩たちの出場機会が少ないこと
・オファーがあった神戸 今度はドイツではない、同じ関西のチームであり、ホームシックはなさそうなこと
・バルセロナFCの至宝であり、人格者としても知られるスペイン代表のキャプテンであったイニエスタがいること
結論:一選手に戻ってもう一度サッカー選手として再構築していきたいということではないか
それに蛍は後輩思いなのかもしれないし現段階で自分はキャプテンの器でないと自分を小さく感じたのかもしれない サッカー選手としてもっと他の体験も必要だと
29歳になるので年俸が一億円を超えるオファーなら現実的な判断もあるかもしれません
年俸数億円が当たり前の海外組と日本代表を通じて友達だし、引退してからお金のために働きたくない、今のうちに金貯めときたいと思うかもしれません 海外で高額年俸もらってる香川選手、乾選手らはもともとセレッソつながりですし