サッカーの神様の代弁者 2019/04/28 09:39 SO-04J No.182844 クラブ関係者の懺悔 昨年長期的なクラブの繁栄を考えず、目先のグッズや観客動員数が激減するのを恐れて、「禁断の移籍」を阻止して、実績を上げたレジェンド監督の契約更新しなかった罪はとても重い。 しばらくセレッソ大阪は、苦難の道を歩む事になるが、クラブ関係者は、これを機に改心して真摯にクラブの繁栄を願って活動すれば、やがて救世主(カガワシンジ以上の逸材)が現れて、クラブ史上最高の栄華をもたらすであろう。