crz
No.18464
ペッツァサッカーの点を取る形って中盤の厚みで押し上げながら、ウイング気味の選手がクロスかパスでゴール前にボールを運んで、1トップか逆サイドのウイングが詰める、もしくはそのこぼれ球を中盤が詰めてラッシュをかける…
具体例はセレッソでは珍しい形だった平野の初ゴールは理想に近いんだろうけど、いかんせん選手の共通理解が出来て無さげ。
健勇と拓実が周りを使う時と自分で行く時の判断が整理されれば。そこにイライラを感じるんだろうな。

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