194370☆ああ 2019/09/23 08:35 (Chrome)
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ロティーナ監督の下で迎える新境地。
好機を生む水沼宏太の位置取りの妙

「陸も僕がスルーすることを分かっていたし、
ロティーナとイバンに言われたように、うまくディフェンスの目線を僕に引きつけてやることができた。
もちろん陸のシュートが素晴らしかったけど、僕も物凄く気持ちよかったプレーでした」

「常に『ここぞ』というタイミングでスピードアップできるポジショニングを意識してやるようになりました。
バックステップを踏みながら構えて、右や左に動いたり、縦に進んだり、後ろに下がったりするプレーは今までなかったプレー。
首を振りながら、周りを見て、『次はどこにポジションを取ろうかな』と頭使いながらやっています。

 ロティーナサッカーにおいて、サイドハーフが機能しなかったら、ボールも回らないし、後ろからのボールと人の出所も失われてしまう。
とにかくボールを受ける、受けないどちらにせよ、僕は『自分が周りを生かしているんだ』という意識でやれています」
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