ガット
No.20075
男性 下の話の続きです。
今の状態なら、例えばアンカーのタカがボール持った時にうまく動き出してるFWが居ないから、ボールの出しところを迷っている隙を相手に狙われる。アンカーがボール取られたら後ろは枚数的にも厳しい。
ゼロトップなら前3枚にもボール奪取が求められ、守備に忙殺され体力を消耗して肝心な時に肝心な動きが出来ないような…。
昨年の曜一朗のような一撃必殺の動きが出来ないから、アンカーにかなりの負担がかかるような…なんか悪循環な感じがして…。

フォルランがボールをまわすために中盤まで降りてくるような状況だと益々厳しくなる。フォルランが点を取ることに集中できるようにするためには、4-2-3-1の方が良いのじゃないかと思ったんですが…。

でも難しいですね。やっぱりシンプリシオの抜けた穴は大きくて…。

マルコ監督のやろうとしていることは、シンプリシオのような選手を必要としなくても勝てるような戦術だと思うんです。ただ今の状態と残された時間のこと考えたらね…。


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