ああ 2020/01/08 18:58 Chrome No.201097 複数年契約でも、1年ごとに細かい契約内容の見直しをしたり 成績やオプションによって年俸も細かく増減する契約だったりするのが普通。 で、移籍の可能性が低い複数年契約の場合、 契約切れの更新交渉や移籍交渉などより後回しにされるのは、まぁ当然ではないでしょうか。 特に今オフは、強化トップが大熊さん→梶野さんへと交代があったわけで 引継ぎ作業などを考えたら、例年より選手の契約交渉が遅れがちになるのは自然な流れでしょう。