ああ 2020/02/09 14:57 SO-05K No.202830 似てるところと似てないところ。 4バックで攻撃時に3バックのセレッソ。 3バックで攻撃時に2バックの京都。 どっちも数的な優位を作ろうとしてる。 京都の攻撃は前線が大きく開く、攻撃的なスタイル。両サイドがラインギリギリまで大きく開き、ロングボールを受けることで攻撃をしかける。サイドをケアすれば、中央のウタカが空く。守備の時に隙ができるのは、前の選手のプレスバックでカバー。 セレッソもメンデスの動きだしで攻撃が多様化。坂元のドリブルも、水沼とは違った面白味あり。