220837☆2025世界の桜大阪  2020/11/23 03:41 (SO-01L)
セレッソ大阪の現状
大阪府内には、2つのJリーグクラブがある。隣は「オリジナル10」、リーグ優勝2回含め9冠、素晴らしいサッカー専用スタジアム、下部組織出身の元日本代表イケメン監督、下部組織含め新卒選手中心の若手に順調にシフト中、親会社は世界的家電メーカーなど。
悲しい現実だが、コアサポの人数はセレッソの4、5倍以上はいると考えられる。
サッカーにあまり関心がない大阪府民(特に大阪市、堺市中心に河内、泉州地区住民)を、まずスタジアムに足を運んでもらって、セレッソファンになってもらう。
限られた予算の中で、桜スタジアムを機にファン数を増やすにはどうすれば良いか、フロントは、いろんな外部機関と提携して「マーケットリサーチ」して出した答えは、
リーグ優勝するには、もう少し時間がかかる。それまでどうすれば良いか。
2013年のように、「若手の生え抜きスター選手たちが得点獲りまくる超攻撃サッカー」の再現だと個人的には思っている。
本当に当時の人気は凄かった。山口蛍、扇原のロンドン五輪代表ボランチコンビから柿谷、杉本、南野が続くイケメンのスター選手が揃ったので、メディアにも多く取り上げられて「セレ女」ブームで沸いて、アウェイの試合の観客動員数にもかなり貢献した。柿谷は、年賀状のTVCMに登場した。

そんな理由で、ロティーナ監督の契約更新よりも、攻撃的サッカーで若手(特に西川)を積極的に起用する監督にシフトするのだと考えられる。
個人的意見を言えば、リーグ優勝するには、川崎みたいに独自のスタイルを確立する為の時間が必要。それまで下部組織出身に若手選手を育成して、2013年のように若手選手中心で優勝して、「全国区の人気と実力」を備えたクラブになってほしい。
まぁ2025年万博の年のスタメンが楽しみやね!
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