221757☆2025世界の桜大阪■ 2020/11/30 08:48 (SO-01L)
↓(追加)当面はライト層の新規開拓
昨日の試合でも、観客数約7000人、隣は1万人超。これがセレッソの人気がない現実です。
川崎フロンターレの「エンタメサッカー」をセレッソ流にアレンジしたサッカーをして、桜スタジアムを満員御礼にしたい。
そのためには、ライト層の観客動員数を増やして、満足した試合を魅せたい。そうすれば、その何%はサポになってくれる。
フロントのコンセプトは良く理解出来ます。
首都圏以外の大都市、名古屋、札幌、広島等は1つのJクラブしかないから、ファンをまとめやすい。大阪は、世界的家電メーカーが親会社でオリジナル10の9冠クラブが競合相手なので、
実力と人気で上回るのはかなりハードルが高い。
もちろん強ければどんなサッカーでもええやん等の意見も、ホンマに分かっていますが、セレッソは厳しい立ち位置です。
つまり「大阪No.2」Jクラブの悲しい現実をサポの皆さんも理解してほしいです。