221768☆ああ■ ■ 2020/11/30 10:29 (Pixel)
今季前半まではロティーナ戦術の優位性を感じられたが、相手チームもセレッソを分析して練習し、ブロックやポジショニングを真似されたり、ビルドアップを前プレで狙われたりと、後半になると優位性が減るどころか、ロティーナの形を保つことが不利となる状況が増えてしまった
優位性がなくなっロティーナサッカーから転換を図ろうとするのは、フロントとして当然の考えだと思うわ
もう一つ、川崎に2試合ともフルボッコされたが、戦術云々でなく、個人の基礎技術からして違うことを思い知らされた
これに危機感を感じたフロントが、川崎型の攻撃的サッカーへの切り替えを図り、育成統括に風間招聘したのは不思議ではない