226856☆いちサポ 2020/12/24 20:58 (Chrome)
男性
選手の移籍やフロントの行動を感情的な要素と絡めて話している方がいるけど、後者は情報が少なすぎてわからないが前者は自分のキャリアを考えての合理的判断に基づくものじゃないでしょうか。

特に木本は、同じポジションに絶対的なヨニッチという外国人CBがいて、下には育成出身の瀬古がいて庄司も今年はレンタルに出されたけど戻ってくる可能性がある。強化部長は育成出身を起用して実績をあげた梶野さんで、自らを迎え入れてくれた人ではない。セレッソでのこれまでの使われ方も「便利屋」的な起用が多い。
27歳と、これからの数年、選手としての全盛期を迎える立場でこのセレッソの環境を考えたとき、自分だったらどうするか。と、想像したら、名古屋移籍はじゅうぶんにあり得ることだと理解できます。移籍コメントで「素晴らしい延長オファー」といっているけど名古屋の条件はさらにそれを上回っていたのでしょうし。

一方で、0円移籍を問題視している方もいるけど、大熊さんがそういう契約を選手としてしまっていたから、移籍のスキームを理解している梶野さんが呼び戻されたのかなー、とも思っています。だからといって、ロティーナのサッカーを解体してしまうような動きは理解できないのですが。
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