229691☆コ・ジョンウン 2021/01/15 23:11 (iPhone ios14.3)
しつこいが佐藤寿人の言う再現性とは(寿人も元セレッソだし)、自分がゴールを外した局面を振り返り、最善手を考え、同じ局面が来たら(もしくは自らその局面に誘導して)決めていくという事だろう。

それはおそらく日本の多くのプロのFWもやっている事だろうが、自分で最善手を考えてやっている限りは自分の限界を超えることは出来ない。ある所で必ず伸び悩むはずだ。

将棋ではその時、自分より上手い人にその局面での動き方を教わり、無意識に刷り込んでいく事で上達していく。それを繰り返すと自分のその局面での指し方が分析するとアマ4段〜6段と同じ指手が多くなっていて、すると自分でも信じられないくらい早く有段者の扉が開かれる。

やはり自分より上のレベルのFWコーチに局面毎の発想の仕方、動き方、どういう反復トレーニングをすれば良いか最善手を毎日教わる事が出来れば、おそらく素早く上手くなるだろう。

せっかく昔から日本人FWの育成枠を1枠空けて試合するのが伝統なのだから、最後の重要なピースを埋める。最善手を教えてくれる日本人・海外のFWコーチを付けるべきではないかなと思います
返信超いいね順📈超勢い

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る