233789☆闇遊戯 2021/02/26 05:15 (iPhone ios14.4)
なんか酒井高徳の記事を読んで、すごい納得した。
僕も良くも悪くもヨーロッパ基準でセレッソの試合を観てしまうので、酒井高徳の言うように、本来は日本だけで勝てればいいんやけど、どうしてもここでは戦術の守備に対する考え方や攻撃に関する考え方、優勝狙うと言ってるセレッソの得点数の少なさシュートの少なさにしつこくやいやい言ったり、同じ勝ちでも守り勝つのが断固嫌いだったり(これはセレッソにチームとしてのフィロソフィーを大事にして欲しいところもある)選手のプレー選択まで、皆さんの意見に反論して言い続けてちょっとなんかすいませんでした。

Jリーグをすごいコアに観ておられる方と
Jリーグと海外リーグを両方コアに見ておられる方では日本だけのサッカー観と海外基準を元にしたサッカー観があって、いい意味でぶつかっちゃうのはいいんだけど嫌な気持ちにさせてたらごめんなさい。

ただ、自分の中では前線以外は目も当てられない戦力レベルだった2004年から17年かけて、戦力レベルは毎年上位クラスのセレッソとなり、チームがリーグ優勝掲げてシーズン突入するのは今は当然だと思うし、同じ勝ちでも攻めた上で守りも固い。そんなチームであり続けてほしいという思いは変わらない。セレッソが大好き過ぎて日本の枠に収まってほしいと思わないし、セレッソが世界に目を向けてチーム強化に取り組むことで日本サッカーが強くなったのはセレッソのおかげと言わしめたいしセレッソは1番世界レベルな日本のクラブであってほしい。

言ってる意味は自分でも分からんが
セレッソはチームもサポも日本だけでなく世界にも目を向けていたい
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