234478☆闇遊戯 2021/03/01 06:11 (iPhone ios14.4)
西川大介のYouTube
つながりスタジアムの中でモリシが明言したね。

尹 ロティーナ政権で守備の大事さは学んだけど、ロティーナでは失点しない反面、得点も取れずに取りこぼしが多かった。(これは直接接してきたからこそわかるんやろな。若手選手を使う勇気とか決断力とか得点を取りにいく姿勢の無さとか。)
チームとしてやはり勝ち切るために、またセレッソのフィロソフィーを大事にしていくというところで
4年で学んだ守備の大事さをベースに、昔のようによりゴールを意識したチーム作りをしていく。それはこの先ずっと。
あと、西川さんが上手く話を引き出してくれたけど、みんな1からチーム作ると思ってるけど、それは違う。守備も堅いけど攻撃も厚みのあるセレッソにしていきます。だって。

要はモリシはセレッソの伝統は攻撃やったけど今までは攻撃良くても守備あかんでズタズタになるときもあった。
でも2017年から4年で守備の大事さを学んだ。タイトルも取れた。
ロティーナ政権ではチームとして守備がすごいよかったけど、そのうちにセレッソの大切にしてきた攻撃は失われた。これから優勝するためにやっていくけど、そのためには守備はもちろんやっぱり得点が大事って。てとこかな。



このセレッソのオフのチーム作りの意図や哲学を守るとかの流れは全て自分の中では予想できてたことだけど、このタイミングでモリシからハッキリ言ってくれてよかった。全て理解できる。

まだロティーナ解任理由がわからんってコメントしてる人もいるけど、セレッソの大事にしてきた部分とかどうでもいいんだろうかな?
それを捨ててでも、ただ勝てばいい的な考えなんかなー。
野球みたいで嫌

返信超いいね順📈超勢い

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る