No.249106
手直しして差し上げましたが長いですね
サッカーは攻守一体だから攻撃的とか守備的なんてないよ。前からプレス掛ける川崎や横浜Mは攻撃的守備と言えるし、ブロック作るけど切り替えが速い尹さんは守備偏重ではない。最後割り切って勝ち切る事を守備的と言うなら、試合終盤にリスクのあるカウンターで丸橋や松田も含めて4.5人も攻め上がらない。
ロティーナは攻撃の為の守備と、組み立てではGKから繋げることを両立していた。結果 ポゼッションが上がり、守備の場面を減らし失点を防いでいた。また、組み立てに一貫性・再現性があり点を取れていた。
サッカーは選手に土台やメンタルがあり、指導者が有能なら攻守を分けて考えなくても監督の色は出せるはず。
坂本、原川、中島は今季から活躍し始めた選手でもないし、大久保も確変は終わってる。
庇いたい気持ち分かるけど、レヴィーを取り巻く環境は昔と今で違う。