256889☆ああ 2021/06/24 11:05 (iPhone ios14.6)
スポニチ記事
C大阪のレヴィー・クルピ監督(68)が、今季限りでの退任を示唆した。
きょう24日にACL1次リーグ初戦・広州戦(ブリラム)を控え、会見に出席。同一クラブで4度目の指揮を執ることになった経緯などを問われ「なぜセレッソに何度も戻って来られたのか正直、分からない。ただ、自然な形で帰ってこられた。今年の1年が監督生活の最後になるのかなと思っているが、セレッソでの1年が最後になるのであれば、それは心から幸せなことだ」と語った。
攻撃サッカーの復活や若手抜てき、そして次期監督候補の小菊昭雄コーチへの帝王学伝授が期待され、日本に戻ってきた名伯楽。自身にとってラストとなる可能性が高いACLで、アジアの頂点を狙う。
S級ライセンスもなく、プロ選手経験もなく、他クラブでの経験もない小菊コーチを監督候補ですが、そもそもなぜコーチでいれるのでしょうか?
強化部ならまだわかりますが、実の現場で緻密な現代サッカーの分析や戦術をITを駆使しているのでしょうか?
風間監督鬼木コーチ、長谷川監督片野坂コーチと系譜がありますが、全て取り替えならまた一から気付きあげる作業の非効率となり、行き当たりばったり感が否めないです。