259324☆ああ 2021/07/01 11:42 (iPhone ios14.4)
意外性のあるプレーとかヒールパスもサポートの距離感の徹底などで成功率上げられるとは思うんだよね。
例えば、味方のホルダーから5mの距離感を保ってプレーするって決め事がある場合、ヒールパスは5mの範囲内に合わせた力の入れ方を毎回すれば良い。一方で決め事がないと距離感に合わせて即興で出し手は力加減を決め、受け手が思う力加減と齟齬が生じるリスクが出る。
それは、ただのグランダーのパスとかでも言えるけど。
だから、結局は、決め事は作れよって話になるけどね。