283930☆ああ 2021/10/16 06:06 (iPhone ios14.7.1)
タガートの日本戦でのコメント
Jリーグと、セレッソについても、
言及しています。
「私がJリーグでプレーしてみて、日本はオーストラリアと似ていると思った。どちらが勝つか分からないが、ボールを保持している時に、どちらがいい攻撃をできるか」と勝負のキーポイントを説明。「我々はいろんな要素を考えて練習しており、すべてがかみ合ってうまくいっている。私自身はボールを前に運びたい」と、日本戦に自信ものぞかせた。
昨季まで2年間、韓国Kリーグ水原に所属したタガートは、19年に得点王を獲得。今季から初めてJリーグでプレーしている。J1ではここまで11試合1得点と結果は出ていないが、監督交代によって今は、タガートにボールが収まる機会が増えており、シュート機会は増えつつある。
「私の状態は決して悪くなく(C大阪では)ローテーションで試合に出ているので毎回フレッシュ。1つ言えるのなら、ゴールを奪えるリズムに今後なっていければと思う。C大阪に入団したことで既にモチベーションは高いし、今後さらに活躍できればと思う」