ああ 2023/03/17 09:35 SO-51B No.362201 “南野拓実に続く代表のアタッカーが育っていない” 当時その難題を克服するために、下部組織の抜本的な改革に着手して、日本代表の育成年代の統括責任者に就任の噂があった風間氏を三顧の礼で総責任者に迎える事が出来たのは、セレッソ大阪のクラブ史上最大の改革だと思っています。 あと数年後に“風間チルドレン”が2013年を超えるアカデミー出身者だらけの超攻撃的なチームに変貌させるのは、間違いないと思います。多くのサッカー関係者からもすごく高い評価を戴いていますし大丈夫でしょう!