名無しさん
No.36581
男性
ドイツのビルト紙に掲載された話だが、クロップの古巣マインツは、選手年俸総額が2400万ユーロ程度なのにも関わらず、クロップに200万ユーロ以上の年俸を払っていたそうだ。
セレッソは去年のクラブ予算が24.5億円なので、恐らく選手年俸総額はマインツの2/3程度だろう。
であれば、マインツを基準にした場合セレッソが監督に支払うべき適切な額は1億4000万程度であるべきだ。
しかし、現実はポポとペッツァが4000万弱、大熊は1000万程度だろう。クルピに8000万で高すぎると言っていた社長がいかに監督を軽視していて、サッカーというスポーツを理解していないかが分かるね。
Jリーグ全体として言えることだが。

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