No.39997


「日本人監督(大熊)がきてから私は存在を許されなくなった、何よりショックだったのが練習や戦術ミーティングは日本語のみで通訳すら不要にされたことだ、前の監督の時までは母国語での指示も与えていたのにだ私などすでに計算にいれてないということなのだろう、これには深く傷ついた

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