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No.40258
戦犯@
戦犯
@「昔は良かった派」
監督の早期解任とか、攻撃偏重サッカーなど色んな面で今期のセレッソに悪影響を与えていた。戦犯としての自覚も薄く質が悪い。

悪事・クルピとその政権下の主力はもう居ないのに、今期のサッカーをぐだぐだぐだ「面白くないサッカー」だのと主張しつづけた。監督や選手批判も酷かった。
特徴・「つまらない」「シンプリシオ居たらな」「パサーが居たらな」が口癖

監督の交代や主力の放出とフォルラン・アーリア等の獲得で、セレッソのサッカーの質が変化するのは避けられなかった。しかし、そうであるにも関わらず、「昔は良かった派」は頑なに現実を受け入れずクルピ時代のサッカーの再来を願い続けた。

「昔は良かった派」に聞きたい。今期セレッソ以上の成績出してる他のクラブに、クルピの様な名伯楽やシンプリシオの様なパサーが居たのですか?
答えは否である。

攻撃的で無くても、面白く無くても、パサーが居なくても、残留したクラブは有るのだ。パサーが居なくたって勝てるサッカーは出来る。「昔は良かった派」は今期のセレッソにとって枷でしかなかった。

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