ごり
No.40290
32歳 明日もまた日は昇る
経営陣、フロント、プロサッカーチームとはどうあるべきか今一度きちんと考え直そう。
選手はどうすれば勝つことが出来るのか考えよう、他チームに学ぶべきことがあるなら謙虚に真似でもしてみよう。
これまでも行ってきたことなのだろうが、結果として足りなかった事実を受けとめよう。
サポーターは基本的にチームが決めたことを受け入れながら、結果として足りないときは厳しく叱咤し、結果が出たときは精一杯讃えよう。
その姿勢さえあれば、きっと日はまた昇る。
まずは最終戦、そして来春の桜の季節にはチームとサポーターが一体感のあるスタジアムになっていることを切に願う。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る