No.40394
男性 43歳 勝手な意見ですみません。
大熊さんの采配に疑問が無いわけでは無いが、彼を責める気にはなれない。それ以前に一度固辞してからの就任という時点で、結果が見えていたのだと思います。私にはこの仕事は荷が重すぎますと判断したからこそ固辞した訳で、再度説得しての就任という時点で監督のなりてがなかったということ。ユース偏重だと言われますが、決して才能の無い選手達ではありません。花が咲かなかっただけのこと。彼の目指した攻め走るサッカー(結果として何も出来ませんでしたが)に走れない選手が不要だったから、6億円の選手でも使わなかった。それを最後まで貫いたのだと私は理解しています。(擁護してるんだから最終節も使わないでね)
彼に託された残留という最重要のミッションは失敗しましたが、来年はユース年代の育成に再度尽力して欲しいと思います。
長文失礼しました