No.40420
戦犯A
戦犯@「昔は良かった派」・・・過去の監督や選手「攻撃的サッカー」の幻想に捕らわれていて、現有選手の実力や特徴を冷静に認識出来ない。出ていった選手が居なきゃ出来ない様なサッカーを求めてるから、早期監督更迭にも賛同する奴が多かったし、新監督が見込み違いで結果出せないとヒステリックに批判してもいた。現場は現有戦力の特徴にあったサッカーをする監督(外人)をつれてきてるんだろうに、、、
戦犯A「弱いんだから気持ちを見せて派」・・・「昔は良かった派」よりも現実は見えているんだけど、見えてるのは悪い結果ばかりで、現有戦力の実力や特徴を冷静に認識出来ない。
「気持ち」という雰囲気や主観で変動する「あやふやな物」を、経験不足の若い選手達に対して「見せろ」などと要求し、後半戦の(大熊政権下の)「無駄走り」、「ラフプレー」、「審判批判」、「暴言・悪態」などが蔓延する遠因を作り出した。
鳥栖やガンバの「ハードワーク」は、組織的・効率的に行うからこそ効果的なのだが、それを理解してないサポの「質より量」みたいな短絡的考えは、大熊監督の選手選考にも少なからず影響を与え、試合内容の悪化に繋がっていた様に思う。