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No.478283
京都戦 前半
前節の出来から柴山選手はベンチスタート。ヴエノ選手が先発しました。
試合が始まると、為田選手のシュートまでは良かった。それでも舩木選手のミスから失点。0-1
更に裏を取られて原選手にファインゴールさ、0-2。3点目は前に出れず、舩木選手の足に当たって
ゴールへ。0-3。立ち上がりから3の失点まで、プロとアマの試合でした。
そこから攻め立てて、ヴエノ選手のシュートが決まって1-3。結局このまま前半終了します。

連携プレーが出来ていないこと。京都より判断に時間がかかっている事が原因。
こう言う気候では、臨機応変な展開はしない事。シンプルに決めてプレーする事が重要。
サイドで持って考えるなと言うこと。それどころか最終ラインで持って取られるのは論外。
どう言う意識でプレーしているのかと言うこと。
更にウチのチームは相変わらず、シュートを撃たない選手が多すぎる事。撃たない選手は怖くない。
エリアに入ったら撃つ事。
意地でも追いつきましょう。

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