桜一色 2024/10/10 10:27 Android No.491654 結局の所、誰が監督に来たとしても、セレッソが目指すサッカーと合うか、戦術に合った補強が出来るか。 小菊監督で残念なのは、理由はどうあれ戦術の方向を変えてしまった事。 1年目で成功していたハイプレス裏抜けサッカーを我慢強く継続して、それに合った補強が出来てたら、おそらくはもっと良い結果になってたかなと。 ゴールまでのタッチ数が少なく、速くシンプル。 複数得点の試合数も多かった。 途中交代の選手の得点数も高かった。 ジンヒョンの10年ぶりのPKストップに始まり、10年ぶりレベルの記録が多数でた。 次の監督ではどんなサッカーになるんだろう。