crz
No.53350
ですね。3トップに攻め残りをさせてゴールのみを狙うか?ゴールから遠ざける覚悟で下がらせて中盤を埋めるか?

今はそれが極端になってます。
ちなみに柱谷監督は南米トリオの攻め残りを危惧し過ぎて北九州DFが低く攻撃に厚みが出なかったと敗因にあげてますね

それでも3トップのうち2人は相手ボールホルダーに対して挟み込みを掛けないと中盤が3人ではマークの受け渡しが難しくなってます
これは攻撃の為に下がってゲームを作る運動量とは全く別物ですよ

それこそ攻守分断サッカーで、チームに統一性や連動性を感じないのはそれが原因かと

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