あん (iPhone ios8.3)
2015/06/10 12:08
数字を持ち出すとあまりあてにならないと言われる事もありますが、野球の打率のように収束していくものなので、見逃せない要素です。

特にゲームプランを立てる上では。

以前にも触れましたが、例えば楠神、玉田、関口の3人なら、合計1試合あたり平均6-8本のシュートで決定率は調子が良いシーズンで10%程度。
期待値は0.8点ぐらいです。

チームの連携が良くなっても、シュートの決定率は極端に上がる事はありません。

傾けば2、3点取れる試合もあるでしょうが、その分0点の試合も多くなるという事です。
ディフェンス陣も急に良くなることは無いので、この得点力ではゲームプラン的にかなり厳しい。

ただ、シュートの本数は意識で変えることが出来る部分なので、12本ぐらい打てると良いですね。
特に関口はFWとしてはポジショニングが悪く、シュートの打てる位置にいないのでその辺を研究して貰いたいです。
柿谷も貰ってから交わす、から、貰った時点で交わしている、というシンプルなプレーをはじめて得点が取れるようになりましたしね。
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