ああ
No.578904
海外メディアによる「21世紀最高のユニフォーム」
Jクラブからはまずミズノ社のセレッソ大阪のユニフォームが選出。記事では「ミレニアムへの変わり目から大阪のチームが着用していたド派手なネオンピンクとネイビーのストライプが入ったホームシャツは“more is more(多ければ多いほどいい)”というアプローチを示したいい例で、1990年代の目にも鮮やかなデザインのユニフォームを牽引した」と評された。

 ピンクとネイビー対照的なカラーリングだが、そこに入った白いライン、襟や袖のV字模様などがアクセントとしてうまく機能しており、「混沌としたデザインが引き締まり、成立しないはずのデザインが、実際にはうまくいっている」とそのデザイン性が非常に高く評価されていた。



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