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No.601581
清水戦
0-0のドローでPKで勝ち点2。
この2試合混乱していたディフェンスラインは、前後半を通じてバランスが取れて安定していました。少なくとも右サイドのゾーンはカバー出来ていました。
クールズ選手が、居るべきポジションに居ました。球際の寄せは不十分でしたが。攻撃時の貢献は十分ありました。
センターバックのラインコントロールも良かったと思います。
攻撃面では多くのパスミスで特に前半は攻撃にならず、前半の横山選手も、後半途中からの阪田選手も、周囲との連携がまだまだ改善できると思います。
お互いに多くの決定機を作れず終わった試合で、ドローと言う結果は順当でした。PKは前節から降りて来た様な中村選手の好守のおかげで、貴重な
勝ち点2が得られました。やはり前半の様に基本的なミスが多いと、中々決定機は作れないですね。次は首位の京都です。しっかり休んで、怪我の選手も
準備して欲しいと思います。守備の確認や攻撃時の連係がもっと上手く行けば、決定機は増えますし、その先に結果が付いて来ると思います。
(長文失礼しました)


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