No.615220
言ってることは正しいと思うけどセレッソというクラブは9番をかなり軽視してきたと思う。
その1人の得点数みたいなところでの評価軸しかない印象。
古橋亨梧がスコットランドであんなに点取ったのにプレミアに行けなかったのは競争力の高いプレミアでCBとバトルしたりポストプレー頑張ったりを望めないからじゃないかな。
これはまじで大久保、柿谷、ハットンにも共通しててこの選手達が1トップは高いレベルになればなるほど無理よね。
たとえば大久保といえば中村憲剛が相棒と言われるけど、大久保なら強かった頃の川崎にいたらダミアンの後ろでゲームを作りながらシャドーストライカーとして違う形で覚醒してた可能性あるし。
パパスや畠中ともやってるエリキはマリノスでは1トップで出てたけど神戸や町田ではウイングやシャドー。優勝したマリノスにはリスペクトしかないし実際めっちゃ強かったけど、アジアの舞台であのやり方は通用しないかな。