No.655453
多分この人も本物の得点力とは違うと思うけど、パパスの時と同じ様な流れになってるよ。パパスも1年目は攻撃時2バックで攻撃力はアップ、2年目の前半は攻撃時3バックに可変し守備は安定の反面、攻撃は停滞。そして100年構想最後の4試合で攻守が爆発した。今も柏戦前半は攻撃力で相手を圧倒、守備の問題が広島で露呈、守備をリスク管理した長崎で守備安定したけど、ポゼッションは少し停滞した。今回の方がパパスより成長スピードが圧倒的に早い(攻撃はパパスのベースも効いている)。「攻撃アップ→守備整備の反面、攻撃停滞→攻守噛み合う」の流れが強化のよくあるパターン。もう間も無く攻守噛み合うと思うよ